歯周病は虫歯とともに歯を失う大きな原因であり、特に高齢者に多いことから、年をとると歯周病になり、歯が抜けてしまうものだと考えている人も多いのではないでしょうか?
ところが、実際は20歳頃から歯周病が始まり、自覚症状がほとんどないので、気づかない間に進行してしまいます。
しかし、歯周病の原因は明らかになっており、治療や予防、メインテナンスにより、歯の寿命は確実に延びるのです。
当医院では治療はもちろんのこと、患者さんの歯を一本でも多く残せるよう、また長く使えるよう、予防に重点をおき、独自のシステムを取り入れています。
また、患者さんにあった治療が行えるよう、歯周治療専用のサブカルテを用意しています。当医院で積極的に歯周治療に取り組んでみませんか?
症例1 |
|
 |
 |
| 2ヶ月後 → |
治療前
(歯と歯茎の境が腫れています) |
治療後
(引き締まった歯茎になりました) |
|